この日のゴール
DAY3で保存した自分の材料とAIを組み合わせ、発信の土台をつくります。
DAY4

参加前チェックリスト
各セクションは下にスクロールして確認してください。
時間になったらZoomにアクセスしましょう。
当日はこのページを開いたまま進めると迷いにくいです。
THIS DAY
DAY3で保存した自分の材料とAIを組み合わせ、発信の土台をつくります。
SNSプロフィール、固定投稿または通常投稿などの発信成果物。
STEP 1
参加前に、以下の2つを済ませておきましょう。
イベント申込やアーカイブ視聴に必要です。
ログイン方法を確認する学習内容の質問やコミュニティ参加に使用します。
Discordセットアップガイドを見るSTEP 2
当日は、以下のプロンプトを使う順に確認します。
DAY3で保存した「強み・経験をまとめたファイル」をAIに読ませて、Xプロフィール案を3つ作ります。まだ作っていない方は、DAY3ページのSTEP1で先に保存してください。
このフォルダに、DAY3で保存した「私の強みや経験をまとめたファイル」が入っています。 DAY3の作業でできた、別のファイルも入っているかもしれません。 【やってほしいこと】 1. このフォルダの中から、「私の強みや経験をまとめたファイル」を探して読む ・探すのは強みや経験のほう。DAY3の作業でできた成果物のファイルではない ・見つかったら、まず「このファイルでいいですか?」とファイル名を教える ・どれか決められないときは、候補のファイル名を並べて「どれですか」と聞く ・見つからなければ、そう言う(自分で中身を作らない) 2. 下の【プロフィールの型】を埋めるのに足りないことがあれば、質問する 3. 私が答えたら、その答えを、いま読んだファイルに書き足す 4. そのうえで、X(旧Twitter)のプロフィール文を3案つくる 【質問の仕方】 ・足りないことがあるときだけ質問する(足りていれば質問せずに4へ進む) ・質問は多くて3つまで。1回でまとめて聞く(何度も往復しない) ・答えやすい聞き方にする(例:「誰の役に立ちたいですか」) 【プロフィールの型】 1行目:何を使って、誰の、何を、どう良くする人か 2行目:いまの立場・やっていること(スラッシュで区切って2〜3個) 3行目:どういう考えで取り組んでいるか (例) 業務フロー設計 × 生成AI活用で、人が見るべき仕事に時間を戻す。 AI研修講師 / SEO記事制作 PM・ディレクター / 記事制作・研修・AI導入支援。 AIは時短だけでなく、品質と思考の余白を作るために使う派。 【プロフィール文の条件】 ・160字以内(Xのプロフィール欄の上限) ・「誰に・何を・どうしてあげられるか」が伝わること (「AI活用してます」「勉強中です」だけで終わらせない) ・相談していい人だと分かること ・ふだん話しているような、素の言葉づかい ・えらそうに教える調子にはしない ・あおる言葉(「絶対」「誰でも」「もう遅い」)は使わない ・絵文字は入れても2個まで(なくてもかまいません) 【3案の出し方】 ① いま できること を前に出す案 ② これから 向かう先 を前に出す案 ③ 見てくれる人への 約束 を前に出す案 それぞれ、どういう狙いの案かを1行だけ添える 【守ってほしいこと】 ・ファイルや私の答えに書かれていない経歴・実績・肩書きは足さない ・足りないと感じたら、補うのではなく質問する まずは、ファイルを探すところから始めてください。DAY4で得た学びと、DAY3のファイルに書かれたあなたの情報をもとに、X投稿を1本作ります。
これから、今日の学びを3行でお送りします。 さっき読んでもらった「DAY3で作ったファイル」をもう一度読んで、 私がどんな人かを踏まえたうえで、X(旧Twitter)の投稿文を1本つくってください。 【誰に向けて】 私と同じように、これからAIを使えるようになりたい人 【どのくらいの長さで】 130字以内。改行を2〜3回入れて読みやすく(短くなってもかまいません) 【どんな調子で】 ですます調(「〜しました」「〜だと思います」) ふだん話しているような、素の言葉づかい えらそうに教える調子にはしない あおる言葉(「絶対」「誰でも」「もう遅い」)は使わない 【やってほしい編集】 ・メモを並べ直すだけにしない ・3つ書いてあっても、いちばん人に伝わる1つを軸にする(あとは切ってよい) ・軸にしたことを「なぜそう思ったか」まで書く(メモに書いてある範囲で) ・1行目は、続きを読みたくなる一文にする (メモの1行目をそのまま置かない) 【変えないでほしいところ】 ・私が使っている単語・言い回しは、そのまま残す (例:「触られたくない」を「アクセス制御」に直さない) ・変えてよいのは、文の順番・つなぎ方・どこを残すか 【使わない言葉】 ・非常に/とても/かなり ・重要です/大切です/〜が鍵です ・第一歩/土台/成功の鍵 ・学びになりました/気づきを得ました/改めて/痛感しました ・インプット/アウトプット ・〜ではないでしょうか 【文のリズム】 ・同じ語尾を2つ続けない(「〜ました。〜ました。」にしない) ・全部の文を同じ長さにしない。短い文を1つ入れる ・きれいに対にしない(「AだけでなくBも」のような形にしない) 【守ってほしいこと】 ・メモやファイルに書かれていない出来事や気持ちは足さない (「没頭していた」「びっくりした」など、私が言っていないことは書かない) ・絵文字は文末に1個まで(なくてもかまいません) ・ハッシュタグは使わない 【出力の形】 ・投稿文だけを、そのまま貼れる形で出す(前置き・説明は書かない) ・投稿文のあとに、次の2つを1行ずつ添える - どの1行を軸にして、どれを切ったか - 自分の言葉に置き換えるとよい箇所(「特になし」とは答えず、必ず1つ挙げる) まずは「今日の学びをどうぞ」とだけ返してください。STEP 3
当日の内容を振り返り、以下の2つを行いましょう。
本日の内容について、感じたことや理解度を教えてください。今後の運営改善に活用します。
アンケートに回答する今日作成したアウトプットを提出してください。完成していなくても、現時点の内容で構いません。
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