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Install Guide

Claude Code インストールガイド

所要時間 10〜15分 / ターミナル操作は不要

どちらを入れるか、先に選んでください。
選んだあとは、その手順だけが表示されます。

GOAL

Claude Codeを自分のパソコンに入れて、指示を出せる状態にする。 黒い画面(ターミナル)は使いません。デスクトップアプリを入れるだけです。

00

このガイドについて

Claude Codeは、あなたのパソコンの中で動くAIエージェントです。
ここでは、アプリを入れてサインインし、実際に指示が出せるところまでを扱います。

01用意するもの

Claudeのアカウントサインインで使います。Googleアカウントでも、メールアドレスでも登録できます。
有料プランインストールとサインインまでは無料でできます。
実際に動かすところで有料プラン(Proプラン以上)が必要になります。
先に知っておくと迷わないこと ターミナル(黒い画面)は使いません。
Node.jsのような追加のインストールも不要です。今回入れるのはデスクトップアプリ版です。

02全体の流れ

STEP 01ダウンロード
STEP 02インストール
STEP 03サインイン
STEP 04「コード」を選ぶ
STEP 05フォルダを選ぶ

STEP 04と05は見落としやすいところです。
ここをやらないと、入れたのに使えない状態のままになります。

この流れを最後まで通した動画です。
先に一度見てから読むと、どこで何をしているかが掴みやすくなります。

Windows版・約7分。止めながら、同じ操作を自分の画面でなぞっていけます。

Mac版・約8分。止めながら、同じ操作を自分の画面でなぞっていけます。

Windowsをお使いの方へ Claude Codeを動かそうとしたときに、「Gitをインストールしてください」という表示が出る場合があります。
Windowsの方はほとんどの場合これが出ますが、対処の手順を別のガイドにまとめてあります。

Gitのインストールガイドを開く

GOAL

Codexを自分のパソコンに入れて、指示を出せる状態にする。 黒い画面(ターミナル)は使いません。デスクトップアプリを入れるだけです。

00

このガイドについて

Codexは、あなたのパソコンの中で動くAIエージェントです。
ここでは、アプリを入れてサインインし、実際に指示が出せるところまでを扱います。

先に知っておくと迷わないこと CodexはChatGPTのデスクトップアプリの中に入っています。
そのため、ダウンロードするファイル名も「Codex」ではなくChatGPTになります。
アプリを開いたあと、中でChatGPTとCodexを切り替えて使います。

01用意するもの

ChatGPTのアカウントサインインで使います。
ブラウザでChatGPTにログイン済みなら、その状態を使ってサインインできます。

02全体の流れ

STEP 01ダウンロード
STEP 02インストール
STEP 03サインイン
STEP 04Codexに切り替え
STEP 05承認の設定

STEP 04と05は見落としやすいところです。
特に承認の設定は、安全に使うために最初に見ておいてください。

この流れを最後まで通した動画です。
先に一度見てから読むと、どこで何をしているかが掴みやすくなります。

Windows版・約6分。止めながら、同じ操作を自分の画面でなぞっていけます。

Mac版・約6分。止めながら、同じ操作を自分の画面でなぞっていけます。

Step 01 - 03

インストールする

ダウンロードして、インストールして、サインインするまで。
ここはMacとWindowsで画面が違うので、切り替えて読んでください。

Windows版・約7分。このタブの手順は、動画の冒頭から3分ごろまでです。

Mac版・約8分。このタブの手順は、動画の冒頭から4分ごろまでです。

01

ダウンロードする

  1. ブラウザで Claude と検索し、Claudeのサイトを開きます。
  2. 「アプリと拡張機能を入手」を押します。
  3. ページを下にスクロールして「デスクトップ」の欄を探します。
  4. 「Windows版をダウンロード」を押します。
Claudeのダウンロードページ。デスクトップ版のダウンロードボタンが並んでいる
「アプリと拡張機能を入手」を押したあとのページ
Windows版のダウンロードが始まり、Claude Setup.exeがダウンロードされている画面
Claude Setup.exe がダウンロードされる
  1. ブラウザで Claude と検索し、Claudeのサイトを開きます。
  2. 左下のアカウント名の右にある「アプリと拡張機能を入手」を押します。
  3. ページを下にスクロールして「デスクトップ」の欄を探します。
  4. 「macOS版をダウンロード」を押します。
最初に開く画面について 検索から最初にたどり着くのはチャット版のClaudeです。
これはこれから入れるデスクトップアプリとは別物なので、混同しないでください。
Claudeのチャット画面。左下にアカウント名とアプリと拡張機能を入手のメニューがある
ここはチャット版。左下から「アプリと拡張機能を入手」へ進む
macOS版のダウンロードが完了し、claude.dmgがブラウザに表示されている
claude.dmg がダウンロードされる
02

インストールする

  1. ダウンロードした Claude Setup.exe を開きます。
  2. インストーラーが自動で立ち上がります。
  3. 「このアプリがデバイスに変更を加えることを許可しますか?」と聞かれたら「はい」を選びます。
  4. そのあといくつか許可を求める画面が出ますが、どちらを選んでもかまいません
  5. 「Claude for Windows」の画面が出たら「始める」を押します。
Windowsのユーザーアカウント制御ダイアログ。このアプリがデバイスに変更を加えることを許可しますかと表示されている
ここは「はい」を選ぶ
Claude for Windowsの起動画面。始めるボタンが表示されている
この画面が出ればインストールは完了
  1. ダウンロードした claude.dmg を開きます。
  2. アプリのアイコンを、Applicationsフォルダへドラッグ&ドロップします。
  3. ドラッグが終わったら、この画面は閉じてかまいません。
  4. Finderで「アプリケーション」を開き、Claude をダブルクリックします。
  5. 「インターネットからダウンロードされたアプリケーションです」と出たら「開く」を押します。
  6. 「Claude for Mac」の画面が出たら「始める」を押します。
dmgを開いた画面。アプリアイコンをApplicationsフォルダへドラッグする案内が表示されている
アイコンをApplicationsフォルダへドラッグする
警告が出ても大丈夫です 「インターネットからダウンロードされたアプリケーションです」は、Mac標準の確認画面です。
公式サイトからダウンロードしたものなので、そのまま「開く」で進めてください。
インターネットからダウンロードされたアプリケーションですという確認ダイアログ
この確認は「開く」で進む
03

サインインする

MacもWindowsも、ここからは同じ流れです。

  1. サインイン方法を選びます。Googleで続けるか、メールアドレスで続けるかのどちらかです。
  2. ブラウザが開くので、そのままログインします。
  3. ログインが終わると、アプリに戻ってClaudeが使える状態になります。
パスワードの入れ間違いに注意 「Googleで続ける」を選んだ場合、入力するのはGoogleのパスワードです。
Claudeのパスワードではありません。
サインイン画面。Googleで続けるとメールで続けるの2つの選択肢が表示されている
サインイン方法を選ぶ画面
CHECK アプリが開いて、文字を入力できる欄が表示されていればサインインは成功です。
ただしこの時点ではまだ使える状態ではありません。次のタブへ進んでください。
Step 01 - 03

インストールする

ダウンロードして、インストールして、サインインするまで。
ここはMacとWindowsで画面が違うので、切り替えて読んでください。

Windows版・約6分。このタブの手順は、動画の冒頭から3分20秒ごろまでです。

Mac版・約6分。このタブの手順は、動画の冒頭から2分30秒ごろまでです。

01

ダウンロードする

MacもWindowsも、ここまでは同じです。

  1. ブラウザで Codex と検索します。
  2. 検索結果のいちばん上に出てくるOpenAIのCodexのページを開きます。
  3. 自分のパソコンに合わせて「Mac OS版をダウンロード」または「Windows版をダウンロード」を押します。
OpenAIのCodex紹介ページ。Windows版をダウンロードするボタンが表示されている
このページから「Windows版をダウンロード」を押す
chatgptinstaller.exeのダウンロードが完了した通知が表示されている画面
chatgptinstaller.exe がダウンロードされる
OpenAIのCodex紹介ページ。Mac OS版をダウンロードするボタンが表示されている
このページから「Mac OS版をダウンロード」を押す
ChatGPT.dmgのダウンロードが完了した通知が表示されている画面
ChatGPT.dmg がダウンロードされる

ファイル名が「ChatGPT」になっていても間違いではありません。
CodexはChatGPTアプリの中に入っているためです。

02

インストールする

  1. エクスプローラーでダウンロードフォルダを開き、chatgptinstaller.exe を開きます。
  2. インストールが自動で進みます。終わるまで待ちます。
  3. インストールが終わると、ChatGPTアプリが自動で立ち上がります。
エクスプローラーのダウンロードフォルダにchatgptinstaller.exeが表示されている
ダウンロードフォルダから実行する
インストールが完了してChatGPTアプリが起動した画面
アプリが自動で立ち上がる
  1. ダウンロードした ChatGPT.dmg を開きます。
  2. アプリのアイコンを、Applicationsフォルダへドラッグ&ドロップします。
  3. この画面を閉じ、Finderで「アプリケーション」を開きます。
  4. ChatGPT をダブルクリックします。
  5. 「インターネットからダウンロードされたアプリケーションです」と出たら「開く」を押します。
dmgを開いた画面。アプリアイコンをApplicationsフォルダへドラッグする案内が表示されている
アイコンをApplicationsフォルダへドラッグする
警告が出ても大丈夫です 「インターネットからダウンロードされたアプリケーションです」は、Mac標準の確認画面です。
公式サイトからダウンロードしたものなので、そのまま「開く」で進めてください。
アプリケーションフォルダにChatGPTアプリが入っている状態
アプリケーションフォルダから起動する
03

サインインする

  1. 「サインインに進む」を押します。
  2. ブラウザが開くので、ChatGPTにログインします。
    すでにログイン済みなら、そのアカウントがそのまま使えます。
  3. 「続行」を押すと、アプリに戻ります。
ChatGPTにサインインする画面。サインインに進むボタンが表示されている
ここからブラウザでのログインに進む

Windowsでは、サインインのあとに2つの画面が続きます。

01簡単な質問に答える

設定のための質問がいくつか出ます。
適当に答えて問題ありません。スキップして飛ばすこともできます。

ChatGPTアプリの初期設定の質問画面
この質問は適当に答えるかスキップでOK

02変更の許可を求められる

「はい」を選んでください セットアップの最後に、パソコンへの変更を許可するか聞かれます。
最初は別のボタンが選ばれた状態になっていることがあるので、必ず「はい」を選んでください。
デバイスへの変更を許可するかを尋ねるWindowsの確認ダイアログ
ここは「はい」を選ぶ

Macでは、ログインが終わるとそのままアプリが使える状態になります。

ログインが完了してCodexの画面が表示されている
ログインが終わるとこの画面になる
CHECK アプリが開いて、文字を入力できる欄が表示されていればサインインは成功です。
次のタブで、Codexとして使う準備をします。
Step 04 - 05

使える状態にする

入れただけでは、まだClaude Codeとして動きません。
ここの2つを済ませて、はじめて指示が出せるようになります。

Windowsをお使いの方へ このあとフォルダを選んだときに「Gitをインストール」と出ることがあります。Windowsの方は、ほとんどの場合これが出ます。
出たときは先にGitを入れてから、ここに戻ってきてください。押すのはほとんどNextだけで、10分ほどで終わります。

Gitのインストールガイドを開く

Windows版・約7分。このタブの内容は3分ごろからです。再生ボタンを押すと、その位置から始まります。

Mac版・約8分。このタブの内容は4分ごろからです。再生ボタンを押すと、その位置から始まります。

04

「コード」に切り替える

ここが最初のつまずきポイント アプリを開いた直後は「ホーム」が選ばれています。
この状態はチャットとして使うモードで、Claude Codeとしては動きません。
  1. 画面の左上を見ます。「ホーム」と「コード」の切り替えがあります。
  2. 「コード」を選びます。
左上のホームとコードの切り替えで、コードが選択されている状態のClaude Code画面
「コード」が選ばれている状態。これでClaude Codeとして使える

これから使っていくのはこの「コード」の側です。
毎回、ここが選ばれているか確認してから指示を出してください。

05

作業するフォルダを選ぶ

選ばないと動きません Claude Codeは「どのフォルダで作業するか」を決めないと動けません。
フォルダを選ぶまでは指示を出しても作業できない状態です。
  1. 入力欄の上にあるフォルダのアイコン(左から2番目)を押します。
  2. 今日の作業用に新しいフォルダを1つ作って、それを選びます。
  3. Windowsの場合、「このワークスペースを信頼しますか」と聞かれるので「信頼する」を選びます。
フォルダ選択のダイアログが開いている画面
作業フォルダを選ぶ
このワークスペースを信頼しますかという確認ダイアログ
Windowsではこの確認が出る
CHECK 画面の下のほうに選んだフォルダの名前が表示されていればOKです。
ここまでで、指示を出せる状態になりました。
06

権限とモデルの設定

ここからは、必要になったときに調整すれば大丈夫な項目です。
ただし権限だけは最初に見ておくことをおすすめします。

01権限モード

Claude Codeが、あなたのパソコンをどこまで勝手に触ってよいかの設定です。
画面の左下にあります。

権限モードの選択メニュー。手動、編集を受け入れる、自動などの選択肢が表示されている
左下から権限モードを選べる
迷ったら 「編集を受け入れる」くらいにしておくのがおすすめです。
「自動」は確認なしでどんどん進むので、セキュリティの設定を入れてから使ってください。

02モデルと考える深さ

画面の右下でモデルを選べます。
その右にある「エフォート」は、どれくらい深く考えるかの設定です。

モデル選択のメニュー。複数のモデルが一覧で表示されている
右下からモデルを選ぶ

エフォートは高いほど、使う量(クレジット)が増えます。
分からないうちは「中」から始めてみてください。

07

詰まったとき

Q1入れたのに、Claude Codeとして使えている気がしない
左上が「コード」になっているか確認してください。
「ホーム」のままだと、チャットとして動いています。
Q2指示を出しても作業してくれない
作業フォルダを選んでいない可能性があります。
入力欄の上のフォルダアイコンから、作業するフォルダを選んでください。
Q3「Gitをインストールしてください」と出た(Windows)
Windowsでは、Claude Codeを動かそうとしたときにこの表示が出る場合があります。
手順は別のガイドにまとめてあります。押すのはほとんどNextだけで、確認するのは1箇所だけです。

Gitのインストールガイドを開く

Q4使おうとしたらアップグレードの案内が出た
Claude Codeを動かすには有料プラン(Proプラン以上)が必要です。
インストールとサインインまでは無料でできますが、実際に動かすところでプランが必要になります。
ここまでできたら

アプリを入れて、「コード」を選んで、フォルダを決めた。これで準備は完了です。 次は、安全に使うためのセキュリティファイルを入れていきます。

Step 04 - 05

使える状態にする

アプリを開いた直後はChatGPTとして動いています。
Codexに切り替えて、作業するフォルダと、承認・サンドボックスの設定を決めます。

Windows版・約6分。このタブの内容は3分20秒ごろからです。再生ボタンを押すと、その位置から始まります。

Mac版・約6分。このタブの内容は2分30秒ごろからです。再生ボタンを押すと、その位置から始まります。

04

Codexに切り替える

このアプリはChatGPTとCodexの両方が入っています。
画面の左上から切り替えます。

  1. 画面の左上にある名前の部分を押します。
  2. メニューが開くので、Codex を選びます。
左上のメニューからChatGPTとCodexを切り替えられる状態
左上からChatGPTとCodexを切り替える

いつも通りChatGPTとして使いたいときは、ここでChatGPT側に戻せます。

05

作業するフォルダを選ぶ

Codexに「どのフォルダで作業するか」を教えます。
入力欄の上にあるフォルダの表示から選べます。

入力欄の上で作業するフォルダを選択している画面
作業するフォルダを選ぶ
CHECK 選んだフォルダの名前が入力欄の上に表示されていればOKです。
06

承認とサンドボックスの設定

01承認ポリシー

Codexが、あなたに確認を取るタイミングの設定です。
入力欄の下にあるボタンから変更できます。

承認を求める作業のたびに確認を求めます。
いちばん安全で、最初はこれがおすすめです。
代理で承認安全でない可能性があると判断されたものだけ確認します。
慣れてきたらこちらへ。
フルアクセス確認なしですべて進めます。
カスタム(config.toml)設定ファイルに書いた内容で動きます。
このあとセキュリティファイルを入れると、これが使えるようになります。
承認ポリシーの選択肢が表示されている画面
承認を求める頻度を選べる
迷ったら 最初のうちは「承認を求める」にしておいてください。
何が起きているか分かるようになってから、少しずつ緩めるのが安全です。

02サンドボックスの設定

Codexが、パソコンのどこまで触れるかという範囲の設定です。
承認ポリシーが「作業のたびに聞くかどうか」だとすると、こちらは「そもそも触れる範囲」の設定です。

左下の「設定」を開き、「構成」を選びます。
サンドボックス設定の右側から選べます。

設定の構成画面。サンドボックス設定の選択肢が開き、読み取り専用・ワークスペース内での書き込み・フルアクセスが表示されている
設定 → 構成 → サンドボックス設定
読み取り専用読むだけです。
ファイルを書き換えられません。
ワークスペース内での書き込み選んだフォルダの中だけ、書き換えできます。
フルアクセス選んだフォルダの外まで書き換えできます。
ここは変えてください 「ワークスペース内での書き込み」を選んでください。
「読み取り専用」のままだと、このあと入れるセキュリティファイルの設置もできません。

「フルアクセス」を選ぶ必要はありません。
選んだフォルダの中で書き込みができれば、講座で扱う作業はひととおり進みます。
同じ画面のすぐ上にある承認ポリシーは、ここでは触らなくて大丈夫です。

03モデルと考える深さ

画面の右下でモデルを選べます。
あわせて、どれくらい深く考えるか(推論のレベル)と、返答の速さも選べます。

モデル選択のメニューが開いている画面
右下からモデルを選ぶ
推論レベルと速度の設定メニュー
推論の深さと速度も選べる

深く考えさせるほど時間と使用量が増えます。
分からないうちは真ん中あたりから始めてみてください。

07

詰まったとき

Q1「Codex」を探したのにChatGPTが出てくる
これで合っています。
CodexはChatGPTアプリの中に入っているので、ダウンロードするファイルも起動するアプリもChatGPTの名前になります。
アプリを開いたあと、左上からCodexに切り替えてください。
Q2Codexとして動いている気がしない
左上がCodexになっているか確認してください。
ChatGPT側のままだと、通常のチャットとして動いています。
Q3確認なしにどんどん作業が進んで怖い
承認ポリシーが「フルアクセス」になっている可能性があります。
「承認を求める」に変更すると、作業のたびに確認を取るようになります。
Q4インストールの途中で警告が出た
Mac:「インターネットからダウンロードされたアプリケーションです」はMac標準の確認です。「開く」で進めてください。
Windows:パソコンへの変更を許可するか聞かれます。「はい」を選んでください。
ここまでできたら

アプリを入れて、Codexに切り替えて、承認とサンドボックスの設定を決めた。これで準備は完了です。 次は、安全に使うためのセキュリティファイルを入れていきます。